オンスクの知財3級講座|デメリット・注意点9選【申込前に確認】

オンスク.JP

※本記事はアフィリエイト広告を利用しています

「オンスクの知財3級講座って、デメリットはあるの?」

月額1,078円という低価格が魅力のオンスク.JP。しかし、完璧なサービスはありません

この記事では、オンスク知財3級講座のデメリット・注意点9選を正直にお伝えします。同時に、それぞれの対処法編集部の見解も紹介するので、申込前の参考にしてください。

この記事の信頼性

  • 調査期間:2026年1月(最新情報を反映)
  • 調査対象:利用者の口コミ30件以上を分析
  • 執筆者:資格取得支援メディア「デジタル資格ナビ」編集部

先に結論をお伝えすると、デメリットは存在しますが、月額1,078円という価格を考えれば許容範囲内です。事前に理解していれば、ほとんどは対処可能です。


  1. オンスク知財3級講座のデメリット【一覧】
  2. 【デメリット1】問題数が約220問と少ない
    1. 過去問を徹底的に解きたい人には物足りない
    2. 他社との比較
    3. 問題数が少ないことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  3. 【デメリット2】質問サポートがない
    1. わからない点を直接質問できない
    2. 他社との比較
    3. 質問できないことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  4. 【デメリット3】講義時間が約9時間と短い
    1. 深掘りが不足していると感じる人も
    2. 他社との比較
    3. 講義が短いことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  5. 【デメリット4】紙のテキストがない
    1. WEBテキストのみで書き込みができない
    2. 他社との比較
    3. 紙テキストがないことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  6. 【デメリット5】通信環境に依存する
    1. オフラインでの学習に制限がある
    2. プラン別オフライン機能
    3. 通信環境に依存することの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  7. 【デメリット6】知財2級講座がない
    1. 2級へのステップアップができない
    2. 他社の対応状況
    3. 2級講座がないことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  8. 【デメリット7】実技試験対策が手薄
    1. 学科試験に比べて実技対策が弱い
    2. 知財3級試験の構成
    3. 実技対策が手薄なことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  9. 【デメリット8】学習進捗の管理機能が限定的
    1. 詳細な進捗管理ができない
    2. 他社との進捗管理機能比較
    3. 進捗管理機能が限定的なことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  10. 【デメリット9】合格保証・返金制度がない
    1. 不合格でも返金されない
    2. 他社の保証制度
    3. 合格保証がないことの影響
    4. 対処法
    5. 編集部の見解
  11. デメリットを踏まえた総合評価
    1. 9つのデメリットは許容範囲内か?
    2. 結論:月額1,078円を考えれば十分な価値
  12. それでもオンスク知財3級講座が「価値ある」理由
    1. 理由1:圧倒的なコストパフォーマンス
    2. 理由2:デメリットの多くは「自分で補える」
    3. 理由3:「60講座以上が受け放題」という隠れたメリット
    4. 理由4:低リスクで「試せる」
    5. 理由5:知財3級は「入門資格」であること
  13. よくある質問(FAQ)
    1. Q1. オンスクだけで知財3級に合格できますか?
    2. Q2. 無料体験で何ができますか?解約し忘れて課金されることはありませんか?
    3. Q3. ライトプランとスタンダードプランはどちらを選ぶべきですか?
    4. Q4. 何ヶ月くらいで知財3級に合格できますか?
    5. Q5. 法律の知識がゼロでも大丈夫ですか?
    6. Q6. スマホだけで学習できますか?
    7. Q7. 知財3級と2級を両方取りたい場合、オンスクは効率的ですか?
  14. まとめ:デメリットを理解した上で活用を
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オンスク知財3級講座のデメリット【一覧】

まず、9つのデメリットを一覧でお見せします。

No. デメリット 深刻度 対処法
1 問題数が約220問と少ない 市販過去問で補完
2 質問サポートがない 市販本・ネット検索
3 講義時間が約9時間と短い 公式テキスト併用
4 紙のテキストがない PDF印刷・市販本
5 通信環境に依存 DL機能活用
6 知財2級講座がない 他社講座に移行
7 実技試験対策が手薄 過去問で補強
8 学習進捗の管理機能が限定的 自己管理で対応
9 合格保証・返金制度がない 無料体験で見極め

それでは、各デメリットを詳しく解説していきます。


【デメリット1】問題数が約220問と少ない

過去問を徹底的に解きたい人には物足りない

オンスクの知財3級講座の問題演習は約220問。これは他社講座と比較すると、決して多い数字ではありません。

知財3級試験は学科試験と実技試験それぞれ30問ずつ出題されます。合計60問の試験に対して220問の演習問題は、約3.6回分の模試に相当する計算になります。

他社との比較

サービス 問題数 料金
オンスク.JP 約220問 1,078円/月
スタディング 約400問 4,500円〜
TAC通学 1,000問以上 約40,000円
市販過去問集 200〜300問 約2,000円

問題数が少ないことの影響

影響1:同じ問題の繰り返しになる

220問という問題数は、真剣に学習を進めると1〜2週間で一周してしまう量です。

  • 全220問を一巡するとパターンを覚えてしまう
  • 新しい問題で力試しができない
  • 「見たことある問題」ばかりになる
  • 解答を暗記してしまい、本当の理解度がわからなくなる

影響2:過去問対策が不十分になる可能性

本試験では過去問の類似問題が多く出題されます。しかし、220問では出題範囲をカバーしきれない場合があります。

  • 本試験の出題パターンを網羅できない
  • ひっかけ問題への対応力が不足
  • 時間配分の練習が足りない
  • 特定の論点の問題が少ない可能性

影響3:復習効果が薄れる

問題演習は繰り返すことで定着しますが、問題数が少ないと単なる暗記になってしまいがちです。

  • 理解ではなく暗記になる
  • 少し表現を変えられると対応できない
  • 応用力が身につかない

対処法

1. 市販の過去問集を購入(おすすめ)

最も効果的な対処法は、市販の過去問集を併用することです。

教材 価格 特徴
公式過去問題集 約2,000円 過去3〜5回分収録
TAC過去問集 約2,500円 解説が詳しい
予想問題集 約1,500円 オリジナル問題

2. オンスクの問題を完璧にする

問題数が少ない分、一問一問を丁寧に学習することで効果を最大化できます。

  • 全問正解するまで繰り返す
  • なぜ間違えたか理由を理解
  • 解説を読み込む
  • 関連する法律条文を確認する
  • 選択肢の「なぜ間違いか」も理解する

3. 公式サイトの過去問を活用

知的財産教育協会のサイトでは、一部の過去問が公開されています。

  • 無料で入手可能
  • 本試験の雰囲気がわかる
  • 出題傾向の把握に役立つ

4. 学習コミュニティで問題を共有

X(旧Twitter)やStudyplusなどのコミュニティで、他の受験生と問題を共有し合う方法もあります。

編集部の見解

問題数が少ないのは事実ですが、月額1,078円+過去問集約2,000円=約3,000円で十分な対策が可能です。他社講座を購入するより大幅に安く済みます。

また、問題数の少なさは「効率的な学習」の裏返しでもあります。厳選された220問をしっかりマスターすることで、合格に必要な知識は十分身につきます。大量の問題を解くことが目的化してしまうよりも、少数精鋭で深く理解する方が効果的という見方もできます。


【デメリット2】質問サポートがない

わからない点を直接質問できない

オンスクには個別の質問サポートがありません。これは低価格を実現するための設計ですが、学習中に疑問が生じた際に困る場面があります。

知財3級は法律系の資格であり、法律用語や条文の解釈で疑問が生じることが少なくありません。「存続期間」「先願主義」「新規性喪失の例外」など、初学者には馴染みのない概念が多く登場します。

他社との比較

サービス 質問サポート 回数制限 料金
オンスク.JP × 1,078円/月
スタディング △(有料オプション) あり 4,500円〜
TAC通学 無制限 約40,000円
ユーキャン 1日3回まで 約30,000円
LEC 回数制限あり 約35,000円

質問できないことの影響

影響1:自己解決に時間がかかる

わからない点を自分で調べて解決する必要があります。

  • 質問できれば5分で解決することが30分かかることも
  • 間違った理解のまま進んでしまうリスク
  • モチベーション低下の原因に
  • 学習効率が著しく下がる場合がある

影響2:初学者にはハードルが高い

法律の学習経験がない人には特に厳しい面があります。

  • 法律用語がわからない時に困る
  • 「なぜこの答えになるのか」がわからない
  • 講義だけでは理解できない論点がある
  • 独学で法律を学んだ経験がないと苦労する

影響3:誤った理解のまま学習が進む

質問できないと、自分の理解が正しいかどうか確認する術がありません。

  • 誤解したまま本試験を迎えるリスク
  • 応用問題で間違える原因になる
  • 基礎が不安定なまま学習が進む

対処法

1. 講義を繰り返し視聴

オンスクの講義は倍速再生が可能なので、わからない部分を何度も確認できます。

  • わからない部分は何度も見る
  • 倍速で繰り返し確認
  • 関連する前後の講義も視聴
  • 講師の説明をメモして整理する

2. 市販の参考書で補完

複数の教材で学ぶことで、理解が深まります。

  • 複数の解説を読むと理解が深まる
  • 図解が豊富な参考書を選ぶ
  • 辞書代わりに1冊持っておく
  • 異なる切り口の説明で理解できることも

3. ネットで検索

法律系のわかりやすいサイトが多数存在します。

  • 「特許法 存続期間 わかりやすく」などで検索
  • 法律系のわかりやすいサイトを活用
  • YouTubeの解説動画も参考に
  • 弁理士や知財部員のブログも参考になる

4. 資格学習コミュニティを活用

同じ資格を目指す仲間と情報交換することで、疑問を解決できる場合があります。

  • X(旧Twitter)で質問
  • 知財受験生のコミュニティに参加
  • 同じ資格を目指す仲間と情報交換
  • Studyplusなどの学習アプリで仲間を見つける

5. 無料相談サービスを活用

一部の法律事務所や弁理士事務所では、無料相談を受け付けている場合があります。

編集部の見解

質問サポートがないのは月額1,078円の代償です。質問対応には人件費がかかるため、低価格を実現するには削らざるを得ない部分です。

しかし、知財3級は入門レベルの試験であり、市販の参考書やインターネット検索で解決できる疑問がほとんどです。本当に難解な論点は3級では出題されにくいため、自己解決力がある程度ある人であれば問題ありません。

むしろ、自分で調べて解決する力は、資格取得後の実務でも役立つスキルです。「わからないことを自分で調べる習慣」を身につける良い機会と捉えることもできます。


【デメリット3】講義時間が約9時間と短い

深掘りが不足していると感じる人も

オンスクの知財3級講座は約9時間。効率重視の講座設計です。これは忙しい社会人にとってはメリットですが、じっくり学びたい人には物足りなく感じる場合があります。

他社との比較

サービス 講義時間 1時間あたりの料金 料金
オンスク.JP 約9時間 約120円 1,078円/月
スタディング 約8時間 約563円 4,500円〜
TAC通学 約30時間 約1,333円 約40,000円
LEC 約25時間 約1,400円 約35,000円

講義が短いことの影響

影響1:細かい論点の解説が少ない

9時間という時間の中で、試験範囲全体をカバーするため、個々の論点の深掘りには限界があります。

  • 「先願主義」「新規性喪失の例外」など詳細な解説が不足
  • 試験で問われる細かい数字(期間、金額等)の補足が少ない
  • 判例や実務的な話題は最小限
  • 難易度の高い論点はさらっと流されがち

影響2:理解より暗記になりがち

背景説明が少ないと、「なぜそうなるのか」を理解せずに丸暗記してしまう傾向があります。

  • 背景説明が少ないと丸暗記になる
  • 「なぜそうなるのか」がわかりにくい
  • 応用問題への対応力が不足
  • 記憶に残りにくい

影響3:知識の体系化が難しい

短時間の講義では、知識を体系的に整理する時間が足りません。

  • 断片的な知識になりがち
  • 法律間の関連がわかりにくい
  • 全体像を把握しにくい

対処法

1. 公式テキストを併用

講義で触れられなかった論点は、公式テキストで補完しましょう。

  • 知的財産教育協会の公式テキスト
  • 講義で触れられなかった論点を補完
  • 辞書代わりに使用
  • 体系的な理解に役立つ

2. 不安な論点は重点的に復習

問題演習で弱点を特定し、重点的に学習しましょう。

  • 問題演習で弱点を特定
  • 苦手分野は複数の教材で学習
  • 繰り返し講義を視聴
  • ノートにまとめて整理する

3. 効率学習のメリットを活かす

短時間講義は、忙しい人にとってはメリットでもあります。

  • 短時間で全体像をつかめる
  • 要点が絞られているので暗記しやすい
  • 不要な情報に惑わされない
  • 繰り返し視聴しやすい

4. YouTube等の無料コンテンツで補完

知財に関する無料の解説動画も多数あります。

  • 弁理士試験向けの動画も参考になる
  • 特許庁の公式動画もある
  • 複数の講師の説明を聞くことで理解が深まる

編集部の見解

講義時間が短いのは**「効率重視」の設計思想**です。「短時間で合格に必要な知識を身につける」という目的には適しています。

仕事や家事で忙しい社会人にとって、30時間もの講義を視聴する時間を確保するのは困難です。オンスクの9時間という講義時間は、「最短で合格ラインに到達する」ための合理的な設計といえます。

じっくり学びたい人は市販テキストで補完すれば良いでしょう。講義で全体像をつかみ、テキストで深掘りするという使い分けが効果的です。


【デメリット4】紙のテキストがない

WEBテキストのみで書き込みができない

オンスクには紙媒体のテキストがありません。すべてWEB上での学習となります。

紙のテキストに慣れている人や、書き込みながら学習したい人にとっては不便に感じる点です。

他社との比較

サービス 紙テキスト WEBテキスト PDF 料金
オンスク.JP × 1,078円/月
スタディング × 4,500円〜
TAC通学 × 約40,000円
ユーキャン × 約30,000円
フォーサイト 約25,000円

紙テキストがないことの影響

影響1:書き込みながらの学習ができない

紙テキストならではの学習法が使えません。

  • マーカーを引けない
  • メモを書き込めない
  • 自分なりの整理ができない
  • 重要ポイントに印をつけられない

影響2:目の疲れ

長時間の画面学習は身体的な負担があります。

  • 長時間の画面学習は目に負担
  • 紙の方が集中できる人も
  • 高齢の学習者には辛い場合も
  • ブルーライトの影響

影響3:講義とテキストを同時に見にくい

デバイスの制約で、効率的な学習が難しくなる場合があります。

  • スマホで講義を見ながらテキストを確認しにくい
  • 画面を切り替える必要がある
  • 学習効率が下がる場合も
  • 複数デバイスが必要になることも

影響4:復習時に不便

電車内や寝る前など、さっと復習したい時に不便を感じることがあります。

  • デバイスを起動する手間
  • バッテリー切れのリスク
  • ネット環境がないと見られない

対処法

1. WEBテキストをPDF印刷

スタンダードプランなら講義スライドをダウンロードできます。

  • スタンダードプランなら講義スライドをダウンロード可能
  • 自分でプリントアウト
  • 書き込みながら学習
  • コンビニ印刷も活用可能

2. 市販のテキストを併用

紙で学習したい人は、市販テキストを別途購入しましょう。

  • 公式テキストや市販の参考書を購入
  • オンスクの講義と併用
  • 書き込み用として活用
  • 約2,000〜3,000円で購入可能

3. タブレット+スタイラスペンで書き込み

デジタルでも紙に近い体験が可能です。

  • iPadなどにWEBテキストを表示
  • ペンで書き込みながら学習
  • デジタルでもアナログに近い体験
  • スクリーンショットに書き込む方法も

4. マイノート機能を活用(スタンダードプラン)

オンスクのマイノート機能で、デジタルメモを作成できます。

  • 講義中にデジタルメモを作成
  • 後から見返せる
  • 自分だけのオリジナルノート
  • 検索が可能で復習に便利

5. 手書きノートを併用

アナログなノートを別途用意し、重要ポイントを書き写す方法も効果的です。

  • 書くことで記憶に定着
  • 自分なりの整理ができる
  • 復習用にまとめノートを作成

編集部の見解

紙テキストがないのは低価格を実現するための工夫です。印刷・配送コストを削減することで月額1,078円が可能になっています。

紙テキストを作成・印刷・配送するコストは、1冊あたり数千円かかります。このコストをカットすることで、月額1,078円という驚異的な低価格が実現できているのです。

紙が必要な人は自分で印刷するか、市販テキストを併用しましょう。オンスク+市販テキスト2,000円でも、合計3,000円程度で済みます。これでも他社講座より大幅に安い選択肢です。


【デメリット5】通信環境に依存する

オフラインでの学習に制限がある

オンスクは基本的にオンライン学習です。インターネット接続がないと学習できない場面があります。

プラン別オフライン機能

機能 ライト(1,078円) スタンダード(1,628円)
講義動画ダウンロード × ×
講義音声ダウンロード ×
講義スライドダウンロード ×
問題演習(オフライン) × ×

通信環境に依存することの影響

影響1:通信が不安定な場所で学習しにくい

電波状況が悪い場所では学習が中断されます。

  • 地下鉄で動画が途切れる
  • 地方で通信が遅い
  • 飛行機やトンネル内は学習不可
  • 山間部やビルの谷間で通信が不安定

影響2:通信費がかかる

動画視聴はデータ通信量を消費します。

  • 動画視聴はデータ通信量が多い
  • Wi-Fiがないと通信制限に
  • 格安SIMユーザーは注意
  • 月末に速度制限がかかると学習できない

影響3:学習の継続性が途切れる

通信環境が悪いと、学習のリズムが乱れます。

  • 学習意欲があるのに勉強できないストレス
  • 通勤時間を有効活用できない
  • 学習計画が乱れる原因に

対処法

1. スタンダードプランで音声ダウンロード

月額550円アップで、オフライン学習の幅が広がります。

  • 月額1,628円(ライトより550円アップ)
  • 音声+スライドをダウンロード
  • 通信不要で学習可能
  • 通勤時間の音声学習に最適

2. Wi-Fi環境で事前に視聴

計画的に学習を進めることで、通信問題を回避できます。

  • 自宅や会社のWi-Fiで講義を視聴
  • 問題演習は通信環境の良い場所で
  • 復習は音声で
  • 週末にまとめて視聴しておく

3. 通信環境の良い場所を選ぶ

学習場所を工夫することで解決できます。

  • カフェや図書館を活用
  • 通信が安定する電車の区間を把握
  • Wi-Fiスポットを活用
  • コワーキングスペースも選択肢

4. ポケットWi-Fiやテザリングを活用

モバイル通信環境を整えることで、どこでも学習可能になります。

  • 大容量プランに変更
  • ポケットWi-Fiをレンタル
  • テザリング機能を活用

編集部の見解

完全なオフライン学習はできませんが、スタンダードプランの音声ダウンロードで多くの場面に対応可能です。

通勤時間の音声学習は、実は非常に効果的な学習法です。「ながら学習」ができるため、満員電車でスマホを取り出せない状況でも学習を続けられます。

音声ダウンロードができるスタンダードプランは月額1,628円ですが、これでも他社講座と比較すると圧倒的に安い価格です。通信環境に不安がある人は、最初からスタンダードプランを選択することをおすすめします。


【デメリット6】知財2級講座がない

2級へのステップアップができない

オンスクには知財2級講座がありません。3級合格後に2級を目指す場合は、他社サービスへの移行が必要です。

他社の対応状況

サービス 3級 2級 セット割引
オンスク.JP ×
スタディング あり
TAC あり
LEC あり
ユーキャン ×

2級講座がないことの影響

影響1:2級を目指す場合は他社に移行が必要

慣れたサービスから別のサービスに移行する手間がかかります。

  • 慣れたサービスを変える必要がある
  • 学習履歴が引き継げない
  • 新しいサービスに慣れる時間が必要
  • UIや操作方法を覚え直す必要がある

影響2:一貫した学習ができない

3級から2級への連続学習ができません。

  • 3級→2級の連続学習ができない
  • カリキュラムの連動性がない
  • 効率が下がる可能性
  • 3級の復習をしながら2級を学ぶことが難しい

影響3:セット割引が使えない

他社では3級・2級セットで割引になるプランがありますが、オンスクでは利用できません。

対処法

1. まずはオンスクで3級に合格

コストを抑えて基礎固めをすることを優先しましょう。

  • 低コストで基礎を固める
  • 知財の全体像を把握
  • 合格後に2級を検討
  • 3級の費用を抑えた分、2級に投資できる

2. 2級は他社講座を利用

2級からは本格的な講座を検討しましょう。

  • スタディング(コスパ重視):約8,000円〜
  • TAC・LEC(実績重視):約50,000円〜
  • フォーサイト(教材充実):約30,000円〜

3. 市販テキストで独学も検討

3級で基礎ができていれば、独学で2級合格も可能です。

  • 3級の知識があれば独学も可能
  • 過去問中心の学習
  • コストを抑えられる
  • 自分のペースで学習できる

4. 他社の2級講座の無料体験を活用

3級学習中に、2級講座の無料体験を試しておくのも一案です。

  • 移行先を事前に決めておける
  • 学習の連続性を保てる
  • セット割引の検討材料になる

編集部の見解

知財2級を目指す場合は、3級はオンスクで基礎を固め、2級は他社で本格的に学ぶという使い分けが合理的です。

3級の費用を1,078円で抑えた分、2級の講座に投資できます。仮にスタディングの2級講座(約8,000円)を選んだとしても、合計約1万円で3級・2級の対策が可能です。

また、オンスクで3級を学習することで、「どんな講座が自分に合うか」がわかります。その経験を活かして、2級では自分に最適な講座を選べるというメリットもあります。


【デメリット7】実技試験対策が手薄

学科試験に比べて実技対策が弱い

知財3級試験は学科試験と実技試験の2つがあります。オンスクの講座は、学科試験対策が中心で、実技試験特有の対策が手薄という声があります。

知財3級試験の構成

試験 問題数 形式 合格基準
学科試験 30問 3択 70%以上
実技試験 30問 3択 70%以上

実技試験では、具体的な事例に基づいた問題が出題されます。単純な知識の暗記だけでなく、実務的な判断力が問われます。

実技対策が手薄なことの影響

影響1:事例問題への対応力不足

実技試験では、具体的な事例を読み解く力が必要です。

  • 長文の事例を読み解く練習が不足
  • 実務的な判断を求められる問題に弱くなる
  • 「この場合どうすべきか」という判断に迷う
  • 時間配分を誤りやすい

影響2:学科と実技のバランスが偏る

学科試験に合格しても、実技試験で不合格になるリスクがあります。

  • 学科は受かるが実技で落ちるパターン
  • 試験対策が片手落ちになる
  • 再受験が必要になる可能性

対処法

1. 公式過去問で実技試験を重点対策

実技試験の過去問を繰り返し解くことが最も効果的です。

  • 知的財産教育協会の過去問を入手
  • 実技試験の出題パターンを把握
  • 事例問題に慣れる
  • 時間を計って本番形式で練習

2. 実務的な視点を意識して学習

講義を視聴する際、「実務でどう活用するか」を意識しましょう。

  • 「なぜこの規定があるのか」を考える
  • 実際の事例に当てはめて理解
  • ニュースなどで知財関連の事例をチェック

3. 市販の実技対策問題集を活用

実技試験に特化した問題集を併用しましょう。

  • 事例問題が豊富に掲載
  • 解説で実務的な考え方を学べる
  • 出題パターンを網羅できる

4. 学科と実技を並行して学習

学科を終えてから実技、ではなく、並行して学習することで効率アップ。

  • 同じ論点を両方の視点で学べる
  • 理解が深まる
  • 学習にメリハリが出る

編集部の見解

実技試験対策が手薄なのは事実ですが、学科と実技は同じ知識が問われるため、学科対策をしっかり行えば実技にも応用できます。

実技試験は「事例形式」になっているだけで、問われる知識は学科試験と同じです。オンスクで基礎知識を固め、公式過去問で実技形式に慣れれば、十分に合格可能です。

実技試験の過去問は、知的財産教育協会の公式サイトで入手できる場合があります。無料で入手できる過去問を最大限活用しましょう。


【デメリット8】学習進捗の管理機能が限定的

詳細な進捗管理ができない

オンスクには学習進捗の管理機能がありますが、他社と比較すると機能が限定的です。

他社との進捗管理機能比較

機能 オンスク スタディング TAC
視聴履歴
正答率表示
学習時間集計
弱点分析
学習計画作成 ×
AI学習アドバイス × ×

進捗管理機能が限定的なことの影響

影響1:学習計画が立てにくい

自分で学習計画を立てる必要があります。

  • 試験日までの学習計画を自分で作成
  • どこまで進んだか把握しにくい
  • ペース配分が難しい

影響2:弱点の特定が難しい

詳細な弱点分析がないため、何を重点的に復習すべきかわかりにくいです。

  • 苦手分野の自己分析が必要
  • 効率的な復習が難しい
  • 無駄な学習時間が発生する可能性

影響3:モチベーション維持が難しい

進捗の可視化が少ないと、達成感を得にくくなります。

  • 成長を実感しにくい
  • 学習継続のモチベーションが下がる
  • 「どこまで頑張ったか」がわかりにくい

対処法

1. 外部の学習管理アプリを活用

Studyplusなどの学習管理アプリと併用しましょう。

  • Studyplus(無料)で学習時間を記録
  • 仲間と進捗を共有できる
  • グラフで成長を可視化

2. Excelやスプレッドシートで管理

自分で学習記録シートを作成する方法も効果的です。

  • 日々の学習時間を記録
  • 問題演習の正答率を記録
  • 試験日までの計画を作成

3. カレンダーアプリで学習計画

Googleカレンダーなどで学習予定を管理しましょう。

  • 毎日の学習時間を予約
  • リマインダー機能で習慣化
  • 試験日から逆算して計画

4. 問題演習の結果を自己分析

オンスクの問題演習結果を自分で分析しましょう。

  • 間違えた問題をメモ
  • 苦手論点をリスト化
  • 重点的に復習する分野を特定

編集部の見解

進捗管理機能が限定的なのは事実ですが、外部ツールとの併用で十分カバー可能です。

Studyplusなどの無料アプリを使えば、学習時間の記録や仲間との共有が簡単にできます。むしろ、複数の資格を並行して学習する場合は、オンスク外で一元管理した方が便利かもしれません。

また、自分で学習計画を立てる力は、資格取得後のスキルアップにも役立つ能力です。オンスクを機会に、自己管理力を身につけるのも良いでしょう。


【デメリット9】合格保証・返金制度がない

不合格でも返金されない

オンスクには合格保証や返金制度がありません。万が一不合格になっても、支払った料金は戻ってきません。

他社の保証制度

サービス 合格保証 返金制度 延長制度
オンスク.JP × × ×
スタディング △(一部講座) ×
TAC × ×
フォーサイト ○(一部講座) ×
アガルート ○(一部講座) ×

合格保証がないことの影響

影響1:不合格時のリスク

試験に落ちた場合、追加で費用が発生します。

  • 不合格でも受講料は返金されない
  • 再受験のための追加学習が必要
  • 精神的なダメージ

影響2:安心感の欠如

保証があると安心して学習できますが、オンスクにはその安心感がありません。

  • 「落ちたらどうしよう」という不安
  • プレッシャーを感じる人も
  • 初めての資格試験では不安が大きい

対処法

1. 月額制なので低リスク

オンスクは月額制なので、そもそもリスクが低いです。

  • 月額1,078円なので損失は最小限
  • 不合格でも1ヶ月延長すればOK
  • 年間契約ではないので安心

2. 無料体験で事前に見極め

申し込む前に、無料体験で自分に合うか確認しましょう。

  • 無料体験で講義の質を確認
  • 自分に合うか判断
  • 合わなければ別の講座を選べる

3. 十分な学習期間を確保

余裕を持った学習計画で、一発合格を目指しましょう。

  • 試験日の2〜3ヶ月前から学習開始
  • 余裕を持った計画で確実に合格
  • 焦らず着実に学習

4. 合格者の学習法を参考に

合格者の体験談を参考にして、効率的な学習を心がけましょう。

  • 口コミで合格者の学習法を確認
  • 成功パターンを真似る
  • 失敗パターンを避ける

編集部の見解

合格保証がないのは事実ですが、月額1,078円という価格を考えれば、そもそもリスクが非常に低いです。

仮に2ヶ月学習して不合格になったとしても、損失は2,156円です。これは他社の合格保証付き講座(数万円)と比較すると、圧倒的に低リスクといえます。

むしろ、高額な講座で不合格になった時の方が精神的・金銭的ダメージは大きいでしょう。オンスクの低価格は、それ自体が「リスクヘッジ」になっているといえます。


デメリットを踏まえた総合評価

9つのデメリットは許容範囲内か?

デメリット 深刻度 対処可能性 判定
問題数が少ない 許容可能
質問サポートなし 許容可能
講義時間が短い 許容可能
紙テキストなし 許容可能
通信環境依存 許容可能
2級講座なし 許容可能
実技対策が手薄 許容可能
進捗管理が限定的 許容可能
合格保証なし 許容可能

結論:月額1,078円を考えれば十分な価値

デメリットは存在しますが、月額1,078円という価格を考えれば許容範囲内です。

オンスクが向いている人

  • コスパ重視で学びたい
  • 市販教材との併用ができる
  • 自己解決力がある
  • スキマ時間を活用したい
  • まずは3級から始めたい

オンスクが向いていない人

  • 質問サポートが必須
  • 紙テキストで学びたい
  • 完全オフラインで学習したい
  • 知財2級まで一気に目指したい
  • 手厚いサポートを求める

それでもオンスク知財3級講座が「価値ある」理由

ここまでデメリットを詳しく解説してきましたが、それでもオンスク知財3級講座には選ぶ価値があると考えます。その理由を3つ紹介します。

理由1:圧倒的なコストパフォーマンス

月額1,078円という価格は、資格講座業界では破格の安さです。

比較 オンスク(2ヶ月) スタディング TAC通学
料金 2,156円 4,500円〜 約40,000円
市販教材追加 +2,000円 含む 含む
合計 約4,000円 約5,000円 約40,000円

オンスク+市販過去問集でも約4,000円で知財3級対策が完結します。これは他社講座の10分の1以下のコストです。

理由2:デメリットの多くは「自分で補える」

9つのデメリットを見てきましたが、そのほとんどは市販教材や無料ツールで補完可能です。

デメリット 補完手段 追加コスト
問題数が少ない 市販過去問集 約2,000円
質問サポートなし ネット検索・コミュニティ 無料
講義時間が短い 公式テキスト 約2,500円
紙テキストなし PDF印刷 数百円
通信環境依存 音声DL(スタンダード) +550円/月
進捗管理が限定的 Studyplus 無料

すべて補完しても追加5,000円程度。それでも他社講座より安い選択肢です。

理由3:「60講座以上が受け放題」という隠れたメリット

オンスクの月額料金には、知財3級以外の60講座以上も含まれています

つまり、知財3級の学習と並行して、以下の資格も学習できます。

  • ビジネス実務法務検定
  • FP(ファイナンシャルプランナー)
  • 簿記
  • 宅建
  • ITパスポート
  • 秘書検定
  • その他50講座以上

知財3級だけを見ると問題数が少なく感じますが、複数資格を並行して学びたい人にとっては、オンスクは最強のコスパを誇ります。

理由4:低リスクで「試せる」

高額な講座に申し込んで「合わなかった」となるのは避けたいものです。

オンスクなら以下のメリットがあります。

  • 無料体験:期間無制限・自動課金なし
  • 月額制:合わなければすぐに解約可能
  • 低価格:失敗しても損失は最小限

「まずはオンスクで試してみて、合わなければ他社を検討」という使い方ができるのは大きなメリットです。

理由5:知財3級は「入門資格」であること

知財3級は、知的財産管理の入門レベルの資格です。

合格率は**約60〜70%**と高く、基礎的な知識があれば十分に合格可能な試験です。高額な講座に投資しなくても、オンスク+市販教材で十分に対策できるレベルの試験といえます。

2級以上を目指す場合は、基礎が固まった段階で本格的な講座を検討すれば良いのです。


よくある質問(FAQ)

Q1. オンスクだけで知財3級に合格できますか?

A. 合格可能ですが、市販過去問集の併用をおすすめします。

オンスクの講義と問題演習だけでも合格は可能です。しかし、問題数が約220問と限られているため、本試験の出題パターンに幅広く対応するには、市販の過去問集(約2,000円)を併用することをおすすめします。

オンスクで基礎知識をインプットし、過去問集でアウトプット練習を重ねるのが効率的な学習法です。

Q2. 無料体験で何ができますか?解約し忘れて課金されることはありませんか?

A. 無料体験は期間無制限で、自動課金はありません。

オンスクの無料体験では、各講座の一部講義と問題演習を体験できます。重要なポイントは以下の通りです。

  • 期間無制限:いつまでも無料で使える
  • 自動課金なし:自分で有料プランに申し込まない限り課金されない
  • クレジットカード登録不要:メールアドレスのみで登録可能

「とりあえず試してみたい」という方も安心して無料体験できます。

Q3. ライトプランとスタンダードプランはどちらを選ぶべきですか?

A. 通勤時間を活用したい人はスタンダードプランがおすすめです。

項目 ライト(1,078円) スタンダード(1,628円)
講義視聴
問題演習
音声ダウンロード ×
講義スライドDL ×
復習機能
マイノート機能 ×

通勤電車で音声学習したい人、通信環境が不安定な環境で学習する人は、月額550円アップでスタンダードプランを選ぶ価値があります。

自宅のWi-Fi環境でのみ学習する人は、ライトプランで十分です。

Q4. 何ヶ月くらいで知財3級に合格できますか?

A. 1〜2ヶ月が目安です。

知財3級の一般的な学習時間は30〜50時間といわれています。

学習ペース 期間 費用(ライト)
1日1時間 約1〜2ヶ月 1,078〜2,156円
1日2時間 約2〜4週間 1,078円
週末集中 約1〜2ヶ月 1,078〜2,156円

試験は年3回(3月・7月・11月)実施されます。試験日の2〜3ヶ月前から学習を開始し、余裕を持って対策することをおすすめします。

Q5. 法律の知識がゼロでも大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。知財3級は初学者向けの入門資格です。

オンスクの知財3級講座は、法律知識ゼロの初学者を対象に設計されています。

  • 専門用語は丁寧に解説
  • 図解やイラストでわかりやすい
  • 身近な事例で説明

ただし、法律用語に慣れるまでは少し時間がかかる場合があります。最初は理解できなくても、繰り返し学習することで徐々に理解できるようになります。

不安な場合は、市販の入門書を1冊読んでから講座に取り組むと、スムーズに学習できます。

Q6. スマホだけで学習できますか?

A. はい、スマホだけで完結できます。

オンスクはスマホ学習に最適化されています。

  • 講義動画:スマホで視聴可能
  • 問題演習:スマホでタップ解答
  • WEBテキスト:スマホで閲覧可能
  • 音声ダウンロード:スマホに保存可能(スタンダードプラン)

通勤電車の中、昼休み、寝る前など、スキマ時間を有効活用できます。

ただし、長時間学習する場合は、タブレットやPCの方が目の疲れが少なくおすすめです。

Q7. 知財3級と2級を両方取りたい場合、オンスクは効率的ですか?

A. 3級はオンスク、2級は他社という使い分けが効率的です。

オンスクには知財2級講座がないため、2級まで目指す場合は他社講座への移行が必要です。

おすすめの学習プラン

  1. 3級対策(オンスク):約1,078〜2,156円
  2. 3級合格後、2級講座を選択
    • スタディング:約8,000円〜
    • TAC:約50,000円〜
    • 市販教材で独学:約5,000円

3級で基礎を固めた上で2級に進むため、3級の費用は抑えた方が総額では得になります。


まとめ:デメリットを理解した上で活用を

オンスク知財3級講座のデメリット9選をお伝えしました。

No. デメリット 対処法
1 問題数が約220問と少ない 市販過去問集で補完
2 質問サポートがない 市販本・ネット検索で補完
3 講義時間が約9時間と短い 公式テキストを併用
4 紙のテキストがない PDF印刷・市販本を併用
5 通信環境に依存 ダウンロード機能を活用
6 知財2級講座がない 他社講座に移行
7 実技試験対策が手薄 過去問で重点対策
8 学習進捗の管理機能が限定的 外部アプリで管理
9 合格保証・返金制度がない 低価格なのでリスク小

重要なのは、これらのデメリットを事前に理解した上で活用することです。対処法を実践すれば、月額1,078円で十分な知財3級対策が可能です。

9つのデメリットがあっても、それでもオンスクを選ぶ価値がある理由

  1. 圧倒的なコストパフォーマンス(月額1,078円)
  2. デメリットの多くは自分で補完可能
  3. 60講座以上が受け放題
  4. 低リスクで「試せる」
  5. 知財3級は入門資格なので高額講座は不要

まずは無料体験で、自分に合うかどうか確認することをおすすめします。

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この記事の情報は2026年1月時点のものです。最新の料金・サービス内容は公式サイトでご確認ください。

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